相手に足跡を残さず、相手をアクセス禁止にする

見られたくない人からのアクセスを禁止にするアクセスブロックですが、
相手のIDを知らなければアクセス禁止設定を行うことができません。

IDは相手のページを見たときにURL内に記載されています。

このIDを登録すればいいのですが、相手に足跡を残すのも嫌な場合はいろいろ
対策が必要です。

もし相手から足跡が残っていれば、その足跡にカーソルを合わせることで
相手のIDがブラウザの左下当たりに表示されているかと思います。
この段階ではまだ相手のページを見ていないのでもちろん足跡は残りません。


ちなみにアクセスブロックをかけた場合、相手がそのユーザを見ようとすると
「申し訳ございませんがこのユーザーのページにはアクセスできません。」
と表示されます。


ちなみに今まで一度もアクセスしたことない人にアクセスしようとして
「申し訳ございませんがこのユーザーのページにはアクセスできません。」
と表示されることがあるようですが、これは「ある人以外はアクセスさせない」
という機能を使っている場合かと思います。
あなたが悪さをしてアクセス拒否されているわけではないので凹まないでください。